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カラーリング

2015年08月26日
看板犬のちょこ、
毛染めに挑戦しました絵文字
画像

お耳と、
足先を、
”オレンジブラウン”というカラーで染めましたが、

染め中は、
座れないし(足先の染粉がおしりについてしまうので)、
お耳を染めるので、プルプルできないしで、

なかなか大変でした絵文字

こういうとき、
トリマーが2人いたらなぁって、思います。
(支えてもらえるから)

「耳だけ」「足先だけ」とかなら、まだ良かったかな。

ちょこも、おつかれさま~。

画像

(↑↑足先が暑苦しく感じたので、
足先バリカンをして、カラーの部分を減らし、
軽いイメージ絵文字にました)

※ Wan-upでも、
この先、
耳や尾などの
簡単な毛染めをお受けしていこうかと検討中ですが、

毛染剤のストックがありませんので、
「毛染め剤代(取り寄せのため時間がかかります)+施術料」
という形になると思います。

値段等決定して、スタートしましたら、
また料金表を改定しますね。


トリマーもおべんきょ②

2015年08月06日
4日、お休みをいただいて、
トリマー向け講習会絵文字に行ってきました。

今回は、犬の皮膚に関するセミナーです。

トリマーは、獣医さん絵文字ではありませんので、
「診断」はできません。

ただ、トリマーは、
たぶん獣医さんの普通の健康診断より、
犬の皮膚をくまなく見ている絵文字と思います。

ですので、異常に対して、
「早期発見絵文字」することができます。

できもの、しこり、脱毛など、
わんちゃんの「変化」に気づいて、
獣医さんへの架け橋にすることも、
トリマーの役目です。

今回の講習会では、
「皮膚おたく」的な先生が、熱く絵文字皮膚について語っておられました。

皮膚って、ひとつの「臓器」なんですね。
目からうろこ絵文字でした。

美容によって、逆に皮膚に
刺激を与えてしまうこともあります。
いかに少ない刺激でトリミングをするかというのも、難しい問題です。

これまで普通にサロンでしてきた、
「耳毛抜き」
に対する考えも変わってきているようです。

通気性絵文字のためにするべきと思っていた、
耳毛抜きなのですが、
必要なのかどうか、獣医さんでも意見は分かれる絵文字ようです。

これに関しては、まだ私も考えがまとまらない絵文字ので、
いろいろな方に相談して、
Wan-upの方針もより良い方法を探っていきたいとおもいます。